2012年06月23日

本家 モネの庭へ


 明日(6/24)より7月3日までフランスへ行ってきます飛行機

北川村が世界に誇る施設「マルモッタン モネの庭」の本家フランスパリとジベルニ−村に交流を兼ねた視察研修に行って参ります。

パリでは「モネ財団」関係者の方々への表敬訪問、ジベルニ−村では地域の方々との交流会が予定されてます。

ヨ−ロッパは勿論、初めてのフランスです。申し訳程度なら英語は理解できますがフランス語は・・・・・。
現地へ行けば通訳の方もいらっしゃいますが、虎の巻片手に頑張って来ます。


モネの庭」、モネ氏の「絵画」などすべてが本物!!しっかりと観てきます(ワクワクグッド(上向き矢印)

モネの庭-2.jpg
モネの庭-3.jpg
   北川村「モネの庭」です

北川村の大切な資源のひとつです。帰国してからその活かし方をしっかり語れるように勉強してきます。

またこのブログでUPします。








posted by かずま at 18:58| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

本日「ツア−ガイド」・・・ずっと雨?


 今日は国内最大手の旅行会社JTBさんの高知県東部のツア−ガイドの日。
このツア−大阪出発で1泊2日行程で昨日は室戸ジオパ−ク&安芸市内観光そして本日は「中岡慎太郎生家」「モネの庭」「魚梁瀬森林鉄道」「馬路温泉」の予定


今週は台風影響もありずっ〜と雨で最悪のコンディションです。今も外は・・・・・・。

こんな天候でも来て頂ける方々に少しでも印象に残るガイドをして「また来るよ!!」って言われるご案内をしたいと思います。(黒ハート注入!!)

中岡慎太郎館.jpg

モネの庭.jpg

森林鉄道写真.jpg

本日のツアー参加人数は35名と添乗員さんから連絡がありました。
前回は40名をご案内しまして「柚子の季節に来るね」と硬い約束(?)をさせて頂きました。


高知県東部地域の魅力をお伝えして、一人でも多くリピ−タ−に繋げたいですね。












posted by かずま at 05:51| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月18日

朝から行列 超人気店!!


 15日の昼過ぎより降りだした雨 いよいよシ−ズン突入か?!
昨年は7月の台風災害で山が崩落し道路は陥落するなど散々でした。こうして雨が降り出すと昨年を思い出します。

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    昨年の北川村温泉上流200M程の国道493号線

今、テレビで台風4号が本土直撃予測報道19日、20日が随分影響がありそうです。

ところで昨日の日曜は乾かない洗濯物を車で25分かけて乾燥機にかけにきました。朝早くより来ましたがご覧の通り空くのを待つほど大勢来られてました。
幸い私は待つことなく乾燥出来ました(ラッキ−!!)


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備えあれば憂いなし  




posted by かずま at 08:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月10日

御存知ですか?「慎太郎」のお酒


 私の住む北川村は幕末四天王と言われるひとり「中岡慎太郎」の生まれ育った所です。
ちなみに残り三人は「坂本龍馬」「武市半平太」「吉村虎太郎」です。

幕末を・・・語る予定ではなく「慎太郎」を語るのではなく「慎太郎のお酒」のご紹介です。

安芸郡田野町にある浜川商店さんの「オレはオレ 慎太郎」です。
純米酒でどちらかと言えば辛口ですっごく飲みやすいお酒です。
私はこの夏場は日本酒ですが「ロック」でいただいてます。


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     改築された浜川商店さんの玄関

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     「オレはオレ 慎太郎」

私は改まった方々と飲む時に持参するお酒は「オレはオレ 慎太郎」を持参することに決めてます。

全国1億2千万人(?)の「慎太郎ファンの皆さん ロックで飲みませんか!!




posted by かずま at 20:43| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月06日

正しく理解? それともほとぼりが冷めた?


 今夜は中芸地域の、ある団体の23年度総会がありました。
議題には23年度決算と24年度事業計画と予算及び役員改選がありました。

以前にこのブログで書きましたが、この団体も行政からの補助金が打ち切られるのと並行して今後の活動が懸念される団体でしたが、新役員に期待される方が入られてその懸念が期待に変わりました。

しかし残念なことに新役員に返り咲きが1名いらっしゃいまして、実はこの方2年ほど前に、「補助金団体の役員には特別地方公務員がなってはいけない」とその当時、ある地方自治体にある、あらゆる団体から同僚の特別地方公務員全員の辞職を進めた方です。この方も当時同じ理由でこの会の副会長を辞職した方です。それがなんとこの度副会長で帰り咲きです。


森林鉄道写真.jpg

この方の住む地方自治体は政治倫理条例を制定し、上記の問題を解消しようと努力しましたが結果廃案になりました。

この問題すべてを説明するには、長くなり書ききれませんが結論は「極力団体の役員は受けない」と同僚たちと決めていたはずなのに、言い出しっぺが真っ先に方向転換?

これって「正しく理解? それともほとぼりが冷めた?」のかな?

この問題私は初めから「補助金団体の役員には特別地方公務員がなってはいけない」なんてこの団体に関しては自治法と照らし合わせても問題が無いと主張していたのに、この返り咲き役員は当時頑として受け付けなかったのです。

実はこの交代劇のウラ話になりますが、コソコソと「会長やなかったらかまんろ」と会話してるのが聞こえてました。

やらせる人達も人達ですがこの件、受ける当の本人の「こころ」を疑いますね!

自分の言葉と行動に責任を持てといいたいですね!!





posted by かずま at 23:56| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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